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30余年に渡る「課題」が解決した今


 ここ札幌の初雪の平年日は10月28日。今年は未だ白い物は、姿を見せず。

 寒さの到来は早かったが、雪は遅し。けれど、白い客人はもう間もなく姿を。

 者にも旬が・・・

 幾ら名があっても、薹が立ってしまう。演じることだけでは誤魔化せない事。
 http://asa10.eiga.com/2011/series2/cinema/186.html

 私は、この中の「人間ドラマ」を観ていたので、それは余り感じなかったが。

 先入観を持って、観てしまうと色褪せる一例かも。評価は、自分の中にアリ。

 チョッと・・・

 汚い話なのですが、朝から疲れてしまいました。何「下」の方のお話です。

 昨晩から今朝に掛けて、良く寝ましたぁ〜。正に快眠。その後は「快便」。

 裏切ることなく、パソコンを弄っていると、そんな兆候が、ケツ穴に表出。

 即・・・

 トイレに直行ですわ。考えて見ると、ここ2週間位、「大」の方はご無沙汰。

 以前(70kg以上)は、朝起きると便意を催し、しかも「下痢便」ばかり也。

 どちらかというと病的で「過敏性腸症候群」だったと思う。朝がいやだった。

 だって・・・

 自宅丈で便意を催すのなら、まだしも、バス、地下鉄、至る所で恐怖が募る。

 終わったと思ったら、又ぶり返してくるのが特徴。正に一難去ってまた一難。

 毎日の様にその恐怖と闘いながら、通学、出勤の毎日だった。我一人の闘い。

 時には・・・

 我慢し切れず、水様便がパンツに。時間を見繕って、トイレットペーパーで、

 何回処理したことか。人には言えぬ自分だけの秘密。中学時代に既に兆候が。

 体重もその頃で72kg。身長は160cm足らず(現在でも165cm↓)。

 高校時代には・・・

 授業中にも、催した。特に、初老女教師が担当していた古典の時間が最多。

 何故だが、その女教師の顔を見ると、催す。俺の神経に過敏に反応する顔?

 同級生には、トイレに直行する時の口癖「ま、まずい」と揶揄される始末。

 省みすれば・・・

 俺の人生約30年は「下痢便」に悩まされていた。人生の深刻な課題だった。

 他人に揶揄され、蔑まれても、"出物腫れ物所嫌わず"だから、しょうがない。

 しかも病気。でも、人間社会にストレスは付きもの。一生、治る見込みナシ。

 と思っていたが・・・

 俺の人生も、来年で50年になんなんとする今日この頃。まさか「硬便」で、

 朝からトイレに座るとは。思いもしなんだ。この傾向は体重が減少してから。

 現在約57kg。「硬便」と共に大便の回数も著しく減った。良い事なのか。

 一番・・・

 「硬便」が酷かったのは、痩せた当初。半年位は、トイレに長時間座り込む。

 30分位はザラだった。体力は消耗するし、出さないと何か気持ち悪いしね。

 繊維質の物や、野菜ジュースも摂ったが、余り効果ナシ。慢性で睡眠も不足。

 けれど・・・

 痩せて1年を経過した頃から「硬便」傾向は解消。それ程、悩まなくなった。

 大便の回数もそれに比例し、減少した感じである。だが、「便秘」ではない。

 出る時は出る。約30年余の「下痢便」の時を想うと、正に"青天の霹靂"。

 本当は・・・

 硬過ぎても軟らか過ぎても、駄目なんだろうが、「下痢便」よりは今を選ぶ。

 けれど、息み過ぎて、その内に頭の血管がぶち切れそうである。そんな感じ。

 こんな統計はないかも知れないが、太っている人には「下痢便」が多い??

 しかし・・・

 「硬便」で困る事がある。纏まって、重量がある便が排出されるものだから、

 一度に流れて行かぬ。そのままでは無理な時も。御掃除棒で切るも未だ存在。

 詰まったらどうしようという問題が頭を擡げる。何とか、今迄は切り抜けた。

 今・・・

 小便に行ったが、今回の奴は未処理を確認。つまり、流れて行っていない。

 排水管の所に居座っている様だ。何回か流す事によって、軟らかく成るのを、

 期待するしかない。「硬便」はこれが困る。極端は、何らかの問題を起こす。

 後は・・・

 御水様にお願いするしか、手がない。水洗トイレも、格段の進歩を遂げたが、

 根本の部分では問題がない事もない。例えば、「硬便」の人は便がケツ穴を、

 通る時、大きく開かなければならない。だが、現在のトイレの形状では困難。

 昔の・・・

 汲み取り便所の様に、ある程度、ケツ穴に自由度があり、思い切り開ければ。

 その為には、便座を広げるのか、少し角度を付けて、ケツを上げるのか??

 良い所もある。「硬便」を温水によって、途中で軟らかくし、出やすくする。

 けれど・・・

 何とか出し終わった後に、その温水がケツ穴に浸みる事、浸みる事。夥しい。

 「硬便」は切れ痔の可能性も大いに秘める。そこそこ軟らかくなって欲しい。

 それでも「下痢便」には戻りたくない。そこには、ほろ苦い青春が横たわる。

 誠に・・・

 本日は汚いお話。御食事中の方は気を害されたのでは。「方便」をお許しを。

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