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自分なりにアレンジも思考力も加味


 降らないと思ってたら、ドッと降る。それも、少し時期がずれている傾向が。

 少し前の「異常気象」=現在の「通常気象」。そんな感じ。快適ではないよ。

 エアコンは便利だけどなぁ・・・

 夏、当たっている最中は「快適」。だが、自宅に戻ると途端に「暑さ」感ず。

 でも、何か、普通の「暑さ感」とは違うんだ。妙な「暑さ感」に、暫し陥る。

 皮膚の裏側に「暑さ」が当たっている感じ。けれど、「汗」が噴出せない感。

 「汗」をかく・・・

 詰まり、『発汗』は、本来、体内の熱を発散させる事で、体を冷やし、体温

 調節を図る仕組み。故に、当然、暑い夏には、沢山の汗をかくのが通常です。

 しかし、現代人の体は、エアコンに慣れてしまい、『発汗』しにくく変化す。

 もし、逆に・・・

 涼しい場所にいるのに、矢鱈「汗」が出て止まらなかったり、非常に高温で、

 「汗」をかかないという症状を呈していれば、『体調の異変』が疑われます。

 病気に繋がる可能性も。典型的な例としては、次の様な症状が上げられます。

 糖尿病の人は・・・
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 『自律神経の異常』から
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  ●暑くないのに、胸や頭、顔等、上半身に、異常に「汗」をかく。

  ●暑いのに、下半身が、「汗」をかきにくくなる。
───────────────────────────────────
 更年期の女性は・・・
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  ●体が火照り、よく「汗」をかき、ハンカチを手放せない。
───────────────────────────────────

 貴方は・・・

 「汗かき」というと、どんな人を想像します?「デブで腹が出た人」でしょ。

 私も、10年位前はそんな感じでした。脂っこい物「揚げ物」は好物でした。

 「酒」は今でも好きですが、「揚げ物」の摂取は極端に減少。食生活一変と。

 こういう「肥満体質」の人々の特徴は・・・
───────────────────────────────────
 ■消化器の能力が落ちる。

 ■水の代謝異常がある状態。

 ■鼾をかく。

 ■おでこが脂ぎっていて、顔色が黄色っぽい。

 ■咳や痰などが多い傾向。

 ■疲労や倦怠を感じ易い。
───────────────────────────────────

「太っていて何が悪い」・・・

 と、私も40年間近く、そう思っていました。でも、体は正直なのですねぇ。

 「発汗量」は約20kg痩せてから、著しく減りました。「顔面脂症」激減。
  http://www.unlimit517.co.jp/ana295.htm

 30年以上も悩まされて来た「大腸過敏症」も、嘘の様に去って行きました。

 他にも・・・

 今考えると、少し運動をすると「動悸」が激しかった事。これも、50歳を

 過ぎた現在の方が「動悸」は落ち着いている。体重を落とした原因は、上記、

 だけではない。それと殆ど、平行して、「自家用車」を売却した事も関連有。

 否が応でも・・・

 「歩かなければならない」。遠くは「公共交通機関」。結果的にはこれが良。

 歩くという事は、心臓にそれ程、負担を掛けずに、身体に良い。仕事柄含め、

 月に「150km」位は歩く。ダイエットだけでは、体調の維持は難しいと。

 人は・・・

 放っておくと、楽な方に流れる。微温湯に浸ると、其処に留まりたい感慨に。

 けれど、ある程度、身体に「負荷」を掛けなければ、身体も微温湯を求める。

 楽をしてしまうと、身体の能力が、どんどん落ちて来る。歳を取れば、尚更。

 北海道は・・・

 広いから、絶対に「車が必要」。其の言葉に甘えてしまう。子供ですらそう。

 でも「便利」に慣れてしまうと、身体は鈍る。一度、落ちた能力を上げる事、

 それは、並大抵ではない。『ローマは一日にして成らず』。一朝一夕では難。

 そうなってから・・・

 後悔をしても『後の祭り』。だから、「太っていて何が悪い」と他人に叫ぶ。

 汗をカキカキ、自分を肯定する。そして、油物や肉類を、山のように食べる。

 正に「自棄食い」。そして、翌日、再び、後悔する。其の繰り返し。堕落日。

 そして・・・

 他人より、余計に「エアコン」を求める。「エアコン」無しでは生きられぬ。

 無い処では「汗」が止めどもなく、流れる。「糖尿病」だかも判断出来ぬ迄。

 終いには、身体の温度調節機構、崩壊。何て事も。少しは、考えた方が良い。

 40年も・・・

 開き直って来た輩が、言うのだから。勿論、反省も踏まえてね。ただしねぇ、

 「ダイエット法」は千差万別よ。他人が成功したからって、其の方法やって、

 自分も成功するかは分からない。自分なりにアレンジも必要。思考力も加味。

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