毒舌!医療と生物をやさしく読み解く入門

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世の為人の為に「身体」を委ねる親と子


 「猫の日」「食器洗い乾燥機の日」「おでんの日」これ何だか分かります?

 「にゃん・にゃん・にゃん」「ふー・ふ・にっこり」「ふー・ふー・ふー」

 実は、全部2月22日、今日。巧く語呂合わせするもんですなぁ〜。本当に。

 ところで・・・

 貴方は、ご自分の「健康」や「体力」に、自信がありますか?

 私は特に自信はありません。強いて言えば「普段の生活が営める程度に」。

 世の流れは、出来る丈「若い方が良い」。「実年齢」とギャップがある程に。

 売れる物も・・・

 「こうすれば、貴方は何歳若返る!」とか「こうすれば、健康になる!」

 「このダイエットで貴方は蘇える!」とか「どうして、これは健康に良い」

 どれも「上から目線」で「命令口調」に、日本人は弱い。私は嫌だこんな物。

 その人にとっては・・・

 良かったかも知れないけど、人間の身体なんて、千差万別ですよ、違うんだ。

 "万人に当てはまる法則"等、ある訳ないでしょう。チョッと考えれば分かる。

 それを有り難がる。ほくそ笑んでいるのは売っている人達丈。欺されている。

 それらしい事を・・・

 言っている丈、書いている丈、何ですよ貴方。これからも、欺されますか又。

 普通の「医療系のメルマガ」は「健康」を売りにしている事が、多いみたい。

 このメルマガは、最初から「健康」を売りにしていない。法則など無いから。

 だから・・・

 世の中に流されぬ様、出来るだけ、角度の違う視点で書いて来た。ゆえに、

 違和感を覚える人も多いだろう。「健康」の"アンチョコ"を期待する人には、

 期待外れである。「それじゃ、どうしたら良い」を自分で考えねばならない。

 貴方の身体を・・・

 一番良く知っているのは、「上記の物を売る人達」?、それとも「医者」?

 他人に、自分の身体の行く末を託して、よく貴方は平気ですねぇ。と我思う。

 それは「貴方ご自身」でしょ。使用者責任として知らなきゃならない義務が。

 それを・・・

 蔑ろにして、他人の考えに身を委ねる。おかしいよ。使用者責任義務違反だ。

 世の中が、決してそう言わないのは、貴方の身体で、商売をしている人達を、

 擁護している丈。もちろん、「医者」も商売。全てが「健康」でも食えない。

 よって・・・

 国も結託して、万人に当てはまるはずのない数値をでっち上げ、如何にも、

 それがまともな様に見せ掛け、「血圧」という加齢と共に適正数値が変わる
 http://www.unlimit517.co.jp/ana275.htm

 曖昧な物も取り入れ、「メタボ」の一丁上がり。これで「医者」は商売に。

 不思議なことに・・・

 幾つかの団体が、「メタボ」の基準を出しているのですが、「血圧」の数値

 だけはどの団体も一緒。利害関係が「血圧」だけは一致したと、見るべき。

 この「血圧」の数値では40歳を過ぎたら、殆どの人達が当てはまるように。

 確かに・・・

 「高血圧」や「太り過ぎ」は身体に良くありません。だが、根拠のない数値

 で、「メタボ」をでっち上げ、不安に陥れる精神的な作用の方が、罪が重い。

 単なる見せ掛け数値よりも、精神的な作用の方が身体に及ぼす影響は大きい。

 さぁ・・・

 物事の仕組みが分かったら、貴方の身体については、ご自身でお考え下さい。

 無理に、世の中が決める数値に、貴方の身体を巻き込むことは、ありません。

 絶対な「健康」など無し。歳も違えば、様々な環境も異なる。同じ人間無し。

 人間・・・

 歳を取れば、どこかに"ガタ"が来て当然。全てが完調などあり得ない。その

 身体を少しずつ労りながら、無理をせず、心に余り負担も掛けずに、人生を、

 普段の生活が営める程度に、歩いて行ければ、良いじゃないですか。ねぇ。

 但し・・・

 中学生以下の子供達の「体力」が低下しているのは、由々しき問題だと思う。

 基礎「体力」数値が低ければ、歳を経るに従って、「体力」の低下は著しい。

 基本的に、「体力」は外でなければ付かない。テレビゲームは大きな足枷だ。

 それと・・・

 北海道の例で言うと、小学校低学年の時から親が車で送り迎えする事が多い。

 確かに、理由はある。「距離が遠い」「防犯の為」「環境(特に冬)の厳しさ」

 「夜が遅い(塾等)」「みんなやってるから」「心配だから」そうだよなぁ。

 この背景には・・・

 昔は、免許所持者が父親だけだったのが、現在は、母親も多く所持している。

 車が2台ある家庭も増えた。その為、母親の意思で、子供を送り迎え出来る。

 だから、恐らく、専業主婦の方が、送迎率は高いだろう。その優しさが仇。

 けれど・・・

 現況を総合的に捉えるとその考えは分かる。だが、子供から「体力」は奪う。

 ここでも、世の中が立ちはだかっている。しかし、世の為に、子供の将来を

 蔑ろには出来ない。子供を見す見す長生きの出来ない身体にしてはならない。

 長生きが・・・

 全てだと思わないが、大人としては、少しでも長く生きていて欲しいと思う。

 その為には、頭だけじゃなく、身体(体力)も必要だ。一気には、無理だが、

 5回送迎を3回に減らすとか、低学年の内は塾は止める等の対策は取れる筈。

 同様に・・・

 テレビゲームは時間限定。破ったら、罰則として「歩く」ことを義務付ける。

 先ず、「体力」を付けるのは、「歩く」ことから始まる。これは推測だが、

 現在のインフルエンザの蔓延は、ウィルスの問題だけじゃなく、「体力」も。

 無理に・・・

 「ジョギング」だとかは止めた方が良い。長続きしない。取り敢えず「歩く」

 子供には外の空気を吸わせる。「厳しい自然」は、悪いことばかりではない。

 寒い冬を体感するからこそ、少しでも暖かい春が、今より待ち遠しくなる。

 体感することで・・・

 身体の体温調節機構が正常に働く。故に外に余り出なければ、上手く働かず

 より寒く感じ、それによって、再度、外に出たくないと悪循環になるだろう。

 車やテレビゲームだけが原因ではない。この悪循環も、外出妨げの主要因。

 親が・・・

 使用者責任を回避し、自分の身体を他人に委ねている間に、将来ある子供は、

 「体力」不足で、長生き出来ぬ身体に。これじゃ日本の未来は暗いですなぁ。

 「放射線量」だけじゃなく、子供達の「体力」も気に掛けた方が良いと思う。

 これも・・・

 アンチョコはない。子供達だって千差万別。それぞれの家庭には事情が色々。

 それでも、外での「体力」。今まで、日本人は「知力」を磨く事に執心した。

 これからは「体力」にも心を割く。特に子供達の。もちろん、自分の身体も。

 書いている内に・・・

 今日、頭にあった内容とは異なって来ました。でも、これで良いのですよ。

 無理をしないで、その時思った事を、思った通り書くのが、私の信条です。

 「いい加減」は、読み方により「良い加減」にもなる。無理せず御身大切に。

 今朝も・・・

 千歳は−20℃を記録。でも、生きてます。太陽が出るとストーブも消せる。

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