毒舌!医療と生物をやさしく読み解く入門

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読者's Eyes9


1.読者Fさんよりメールを頂きました。

 【号外1の詳細は→】http://www.unlimit517.co.jp/gou1.htm


 こんにちわ。
 
 年の瀬がせまり毎日が慌しい中、
           このメールをじっくり読ませていただきました。

 実は私は2年前、近所をうろついていた大型犬・中型犬の2匹を保健所送り
にしたくない一心で色々手をつくしたのですが、何しろ初めてのことで、何か
らやっていいのかも分からぬまま行動し、結局は力不足で2匹を救うことが出
来ませんでした。

 犬達に申し訳けない気持ちはもちろんのこと、保健所という厚い壁、行政に
対する不信、夫や友達を含めた周囲からの不理解等など、わずか一週間くらい
しか接しなかったワンコ達のことなのに、色々と考え傷つき、立ち直るのにと
ても長い時間がかかりました(自分が善人だということではなく、ただ、ただ
自分を責めていました)。

 そのことがきっかけでインターネットを始め、「動物愛護の実態」について
知り、またまた愕然としました。

 今回のメールに書かれていることも大体は知っていましたが、改めて今のこ
の豊かな日本の現状を思い知らされます。

 自分を含め、人間て本当になんて残酷で愚かなのでしょうか。一酸化炭素と
二酸化炭素、一文字しか違わないのに“天と地の差”なんですよね。さすがに
2つ目の映像を見る勇気はありませんでした。

 見たら2年前のことが甦ってきて、胸の痛くなる感覚も一緒に甦ってきてし
まいそうで辛すぎます。

《私の考え》

 どれもとても素晴らしいと思います。

 特に9と30は今直ぐにでも実行してほしいし、比較的早く実現しそうな考
えだと思いました。

 サンフランシスコの動物シェルターが出来るようになるまでは、まだまだ気
の遠くなるような歳月がかかりそうですが、なんとか一歩一歩でも切り開いて
いけるように、微力ながら自分に出来ることをやっていきたいと思っています。

 「これからもこういうメールをたくさんの人に“しつこく”届けて下さい」

【拓コメント】

 経験を交えたとても貴重なご意見、有り難う御座います。実は、これ以外に
もたくさんの方々から、様々なご意見を頂きました。今回は、誠に失礼とは存
じますが、この場を借りまして、御礼申し上げます。

 予想以上の反響に驚いています。やはり「この問題」の抱える重要性・緊急
性を表していると思います。本当であれば、一つ一つ取り上げたいのですが、
その中の代表として、Fさんのメールを紹介させていただきました。

 1匹の犬、1匹の猫、その他の動物達をずっと助けて来られた方々に感謝す
ると共に、「この問題」を一人でも多くの方々が認識し、自分達の手が届く範
囲でも良いですから、一人でもたくさんの人々が、

 日本全国で

  [NO KILL CITY]のために動いていただけたら、幸いです。

     これからも継続して「この問題」を取り上げて行きます。


*チョッと気になっています*

 一昨日放映された歴史ドラマで、草なぎ君が演じていた"徳川綱吉"。彼は後
の世で「犬公方」などと馬鹿にされ、非常に低い評価を与えられました。

 しかし、私は『動物愛護』という観点から彼の出した"生類憐れみの令"とい
うお触れに興味を持ちました。彼は生涯において、この法を50回程も改定し
ているとの事です。

 「何故、そんなに拘ったのか?」「詳細はどうなっているのか??」など…

 インターネット上には、詳細な情報があまりないようなので機会を見て、歴
史書などを探り、"生類憐れみの令"を読み解きたいと考えています。


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